事例紹介

仮想通貨記事の誹謗中傷対策事例

2020年2月4日

こちらでは実際にお客様から頂いた事例を紹介していきます。

お客様

N様(32歳男性)

ご相談内容

N様はすでに数十万人のユーザーが存在しているプラットフォームで使用される予定の仮想通貨を開発していました。健全にプロジェクトを進行していたのですが、仮想通貨という属性のせいか、ネット上では「詐欺だ」と叩かれており、このような事実とは異なった誹謗中傷にN様はとても苦しんでいました。そこでいち早く誹謗中傷対策をしたということで弊社の方に相談にいらしました。

お客様の声

私は数十万人のユーザーが存在しているプラットフォームで使用される予定の仮想通貨を開発していました。実際に数十万人のユーザーに使用される予定の仮想通貨なので信頼性に関しては自信を持っていましたし、プロジェクトも健全に進めていました。しかし、いざ蓋を開けてみればネットでは「詐欺だ」と沢山のサイトに叩かれていて、とてもショックでした。

本当に実態もなく、プロジェクトも進行していないような仮想通貨であれば叩かれても当然だと思いますが、私の場合は運営している母体も大きいので人様の信頼を裏切るようなプロジェクトは絶対に進行しません。このような誹謗中傷記事があると既存のユーザー様も非常に不安な思いをするかと思い、今回株式会社CryptoPie様に誹謗中傷対策を依頼しました。

Web関連の知識に乏しかった私ですが、担当者の方が親身になって適切な方法を提案してくれたおかげで安心して対策を依頼することができました。結果として約1か月程度と、かなり早い段階で検索エンジンの1ページ目から誹謗中傷サイトを消すことに成功。

今では安心してプロジェクトを進行することができるようになりました。早急に相談して本当に良かったと思っています。

担当者からのコメント

N様。

この度は弊社へのご依頼ありがとうございました。仮想通貨はまだまだ誕生したばかりの分野なので、誹謗中傷を受けることも多く不安な気持ちになってしまうかと思います。特にユーザー様が数多くいるプロジェクトの場合、こういった誹謗中傷が広がってしまうことによりプロジェクト自体が頓挫してしまう可能性も十分にあります。

今後、プロジェクトが大きくなれば大きくなるほど、今回のような誹謗中傷記事が再び誕生することも予想されます。弊社では同様の被害に遭った場合でも即座に対応致しますので、また何かございましたらご連絡下さいね。

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